ヴルカヌス・イン・ヨーロッパプログラム
 日本人学生対象

 

2018年度派遣スケジュール   *二次審査日程更新しました 

 2017年9月4日~9月22日

 応募書類受付

     9月下旬

 一次審査(書類審査)

         10月17,18日

 二次審査(都内会場にて面接)

         10月下旬~11月上旬

 三次審査(企業による審査及び日欧産業協力センターによる認定)

 渡航決定次第~2018年3月中旬

 渡航準備、VISA取得

 2018年2月中旬

 東京にて渡航者対象事前説明会*1

           3月下旬

 東京にて壮行会*2

           4月上旬

 欧州へ渡航、ブリュッセルにて欧州セミナー(2,3日間)*3

           4月上旬~7月

 欧州各地にて語学研修

           8月~2019年3月中旬

 欧州各地にて企業研修

           10月中旬

 ブリュッセルにて中間報告会*4

 2019年3月下旬

 ブリュッセルにて修了式*5

           3月下旬

 東京にて帰国報告会*6

 

上記日程は状況により変更されることがありますが、個人の都合により日時変更に応じることはできません。

 渡航が決定した場合は、語学研修、企業研修のほか、すべての行事(*1~6)に参加いただくことが前提です。

 研修中は特別なご事情を除き、遅れてのご参加、一時帰国や途中帰国は認めておりません。

ニュース

More
2017年3月31日、日欧産業協力センター(東京都港区)と一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構は、欧州委員会から欧州地球観測プログラム 「コペルニクス」のアジア初の相談窓口・...

イベント

More
Japan
15/09/2017
製造業に携わる欧州企業の管理職を対象に、年2回(6月、9月)に、日本の製造現場の方法論への理解を深める短期(5日間)研修コースを行っています。 TQC(全社的品質管理)、TQM(総合的品質管理)、TPM(総合生産保全)、JIT(ジャストインタイム)、TIE(総合産業工学)、そして今日では 世界共通語となった「カイゼン」実践に対する深い理解と習熟を目指します。
Japan
01/10/2017
日欧産業協力センターにおける政策分析を担う特別研究員(ミネルヴァ・フェロー)を募集しています。研究員は日欧産業協力センターが指定する優先課題(主に経済・産業関係のテーマ)について調査・分析等を行い政策レポートを作成します。そのほかにも、メディアのモニタリング、政策ブリーフィング、セミナーレポートなどセンターの政策分析活動の補佐をします。

出版物・レポート

More
Brief Japan Industrial Reports ADDITIONAL REPORTS AVAILABLE on www....
October 2017 Japanese Industry and Policy News Topics covered in the October issue: LEGISLATION...
September 2017 Japanese Industry and Policy News Topics covered in the September issue:...
EU-Japan Newsletter, Issue #59 October 2017. The Centre is pleased to...