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水素活用の現状と課題 ~日EU間の産官学協力に向けて~
25
May
2022
本ウエビナーでは、水素の生成、活用のための政策、研究開発、活用実践例などについて、日EUの政策当局、研究者に加え、フランス、オランダ、オーストリア、ドイツ、チェコ、ポーランドの専門家からも各国の状況をお話しいただくと同時に、日EU間の産官学協力の可能性について示唆をいただきます。
日欧産業・イノベーション協力機会創出における サキューラーエコノミーと希少金属の有効利用ウエビナー
23
Jun
2022
プレゼン資料及び録画ビデオにつきましてはこちらをご参照ください(英語のみ)。
Green x Digital ~日欧産業協力の可能性~
06
Apr
2022
EUにおいても、官民において産業競争力を維持しつつ気候目標を達成するためには、green transitionとdigital transitionという二重のトランジションを実現する必要があるとの認識が強まっています。そこで今回は、両国・地域から5名のスピーカーをお招きし、日EU双方の官民の取組を比較共有し、日EU協力の可能性を探ります。
次世代燃料 – 水素eFuelが促す脱炭素
25
Mar
2022
本ウエビナーでは、日EU両国・地域以外にもチリ等からスピーカーをお招きし、関連政策やグリーン水素および同関連品の生産に関する最新の情報をお話しいただくと同時に、日EU間の産業および技術協力の可能性について示唆をいただきます。
ネットゼロに向けたカーボンプライシング/市場メカニズムの活用
27
Jan
2022
本ウエビナーでは、EUのETS、CBAM提案の現状、日本における既存クレジット取引及びカーボンプライシング導入の検討状況(経産省提案のGXリーグ等)を比較検証し、産業界が取り組みやすく効果の上がる内外のカーボンプライシングのあり方を、日EUのスピーカーから解説いただき、今後の方向性を探っていきます。
宇宙産業の可能性と課題
16
Dec
2021
日本の再エネ電力市場活性化のカギは ~欧米企業の取組から学ぶ~
19
Nov
2021
欧米では既に再エネ電源を主力とする市場制度が整備され、多くのプレーヤーがネットゼロの電力を普及させる様々な事業を展開しています。こうした状況を踏まえ、今回は、日本の再エネ電力市場活性化に向けた制度動向と欧米企業の取組をご紹介し、2050年カーボンニュートラルに向けた再エネ発電の道筋を探ります。
EUが目指す炭素国境調整措置(CBAM)とは
06
Oct
2021
今回のウエビナーでは、CBAMの仕組み、導入スケジュールと対象範囲、関係国やWTO等国際機関との調整などについて、欧州委員会税・関税総局で法案設置に直接携わった講師より直接お話しいただきます。
~日本の立ち位置と日EUパートナーシップへの期待~
17
Sep
2021
今年7月まで経済産業審議官の要職を務められ、現在内閣府本府参与、経済産業省顧問の田中 繁広氏をお招きし、標記ウエビナーを下記要領にて開催いたします。田中氏は長年の政府・経産省勤務の中でも数多くの国際交渉、経済連携に関与されるなど、多くの日本の課題に取り組んでこられました。欧州との関係でも、ブラッセル勤務時代も含め、日EU・EPA交渉や欧州委員会との産業政策対話等において主導的な役割をはたされています。今回は、日EUパートナーシップの強化・拡大も含めて、日本の政治・経済・産業のあり方について示唆をいただきます。
〜欧州電力ビジネスの新潮流 日本への示唆〜
09
Jul
2021
今回のウエビナーでは、EU主要国の電力会社をお招きし、1)再エネ、蓄電池など分散型電源を活かしたビジネス、2)再エネの変動性に対するflexibility、電力の安定供給に関するResilienceに関連したビジネス、3)その他新規ビジネス(デジタライゼーション、CCUS=二酸化炭素回収・有効利用・貯留技術)等、各社が実施している事業を具体的にお伺いした後、日本側講師も交えて、日欧における電力ビジネスのさらなる発展・協力の可能性についてディスカションを通じて探ります。
欧州はエネルギー危機にどう対応するか
02
Dec
2022
今最も注目されている標記テーマについて、欧州委員会コミッショナーおよび専門家をお招きして、ジョイント・ハイブリッド・セミナーを開催いたします。
カーボン・ニュートラルに向けて ~日・EU産業界・制度の挑戦~
24
Jun
2021
日本とEUは2050年カーボン・ニュートラルという野心的な目標を共有しています。この目標達成のためには、産業界として、イノベーション、ビジネスモデル変革が、政策当局としては、産業界の変革を促し、サポートするための政策・制度面のリードが必要となります。本ウエビナーは、日EU双方の産業界、政策当局の共通の課題を同定し、日EU間協力の可能性を探るものです。