2019年06月24日

2019年06月28日

製造業に携わる欧州企業の管理職を対象に、年2回(6月、11月)に、日本の製造現場の方法論への理解を深める短期(5日間)研修コースを行っています。 TQC(全社的品質管理)、TQM(総合的品質管理)、TPM(総合生産保全)、JIT(ジャストインタイム)、TIE(総合産業工学)、そして今日では 世界共通語となった「カイゼン」実践に対する深い理解と習熟を目指します。
Japan

2019年05月20日

2019年05月31日

日本への事業参入を視野に入れたEU企業の幹部を対象に、講義、現場研修、異文化マネージメント研修などを交えた人材研修コース(Get Ready For Japan)を年に1度開催します。
Japan

2019年01月17日

本セミナーでは、日欧の政策当局者がそれぞれの長期的な気候変動政策ビジョンを紹介し、経済の脱炭素化に伴う機会と課題について討議します。また、ビジネス界の代表、この分野の専門家には、パネルディスカッションにおいて、脱炭素化によるビジネスチャンスについての見解を明らかにしていただきます。
駐日欧州連合代表部(〒106-0047 東京都港区南麻布4-6-28 ヨーロッパハウス)

2019年01月17日

欧州中期予報センター(ECMWF) 、コペルニクス気候変動サービス(C3S)室長 ジャン-ノエル・テポ氏の訪日の機会に, 日欧産業協力センターでは、ECMWFのC3S展開活動についてのセミナーを開催します。
日欧産業協力センター

2018年11月30日

【概要】 本セミナーではまず、2019年上半期に施行される予定である欧州単一特許制度についての最新情報をお伝え致します。欧州単一特許制度は、欧州内での発明の保護をよりシンプルかつ良くするもので、出願人はひとつの手続でEU全域において発明の保護を受けることが可能になります。単一特許制度は、特許の高い品質を保証するものとなり、また、成長を促し、イノベーションや研究開発への投資を促進すると考えられます。2018年5月25日、欧州域内の個人データ保護法の調和を図るため、EU一般データ保護規則(GDPR)が、すべての加盟国において施行されました。GDPRの施行は、EU内の個々の規則を統合する手段として、またEU居住者が自らの個人情報をより良く管理できるようにするための手段として実施され、過去20年の個人データ保護規則の中で最も重要な変更です。GDPRは、EU内の組織だけでなく、EU居住者へ商品やサービスを提供する場合や行動を監視する場合には、EU外の組織にも適用されます。本セミナーでは、主に施行後6ヶ月後のEUにおける実施の状況をご説明します。セミナーの最後には、日欧の最も重要な知財関連判決の概要に焦点を当てます。また、パネルディスカッションでは、講演の全テーマを取扱い、さらなる分析と議論を行います。 【プログラム】 14:00-14:15...
Delegation of the European Union to Japan

2018年11月28日

国際航空宇宙展2018における、チェコ防衛省、駐日チェコ共和国大使館とチェコ産業貿易省ビジネス投資開発庁(チェコインベスト)主催ならびに日欧産業協力センター支援による、チェコブース参加に伴い、業界団体チェコスペースアライアンスは、チェコスペースセミナーにご参加いただきますようご招待申し上げます。セミナー後は、チェコの伝統的なレセプションを催します。
チェコ共和国大使館

2018年11月20日

本セミナーの目的は、地域間協力の実例に焦点をあて、ベスト・プラクティスを明らかにし、経験を共有することにより、各分野における地域間協力に関心を寄せる欧州と日本双方の地域の方々に役立てていただくことにあります。セミナーでは、地域間協力へのニーズと期待、チャンスと課題を明らかにし、あわせて協力事業においてパートナーとWin-winの関係になるために用いることのできる制度やプログラムをご紹介する予定です。
駐日欧州連合代表部(〒106-0047 東京都港区南麻布4-6-28 ヨーロッパハウス)

2018年10月19日

日欧産業協力センターは、欧州委員会中小企業支援機構(EASME)のジュリアン・ゲリエ長官の来日機会を捉え、在日の欧州貿易振興機関の関係者を対象としたブリーフィングを開催しました。
日欧産業協力センター

2018年10月01日

2018年11月01日

セミナーでは、日欧での政策的な位置づけ、本格運用目前の欧州データプラットフォームの中から、「sobloo (ソブロー)」と「ONDA(オンダ)」さらに日本初の衛星データプラットフォーム「Tellus(テルース)」の開発事業者から最新情報を紹介頂きます。また、 J-spacesystems とEARSC会員企業から、プラットフォームの利活用などについて発表します。
Kyoto, JAPAN

2018年09月01日

2019年12月14日

ヴルカヌス・イン・ジャパンは、日欧産業関係の架け橋となる若手人材の育成を目的とした企業インターンシップ事業です。毎年20~40名の欧州の理工系大学生が参加します。これらの欧州大学生の受入れに関心のある日本企業を毎年募集しています。募集要項はこのホームページで随時お知らせします。
Japan

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日欧産業協力センターでは、欧州製造業における管理職を対象とした研修プログラムWCM (World Class Manufacturing)の2019年6月コース及び2019年11月コースにおける、...

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Dairy in Japan An analysis of the current market and ist...
November 2018 Japanese Industry and Policy News Topics covered in the November issue:LEGISLATION...
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24/06/2019
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日欧産業協力センター
17/01/2019
欧州中期予報センター(ECMWF) 、コペルニクス気候変動サービス(C3S)室長 ジャン-ノエル・テポ氏の訪日の機会に, 日欧産業協力センターでは、ECMWFのC3S展開活動についてのセミナーを開催します。